小樽市役所グリークラブ日記

naccam.exblog.jp ブログトップ

<   2006年 06月 ( 3 )   > この月の画像一覧

アンサンブル・フェスティバル

11月3日小樽市文化祭ステージ部門-マリンホールを小樽合唱連盟が主管することになりました。
先日の理事会で原案を協議ししましたが、概要は次のとおりです。
当グリーからもカルテットで出演しませんか。

◆小人数編成のヴォーカル・アンサンブルの出場者を募集
(2人以上16人くらいまで)
◆ジャンルは、ミュージカル、アカペラ、ゴスペル、ルネサンス、ジャズ、スタンダードなど何でも可。
◆1アンサンブル10分以内、上限24アンサンブル(4時間以内)
◆10時-14時 リハーサル、15時-19時本番
◆反響板ナシで、マイク4-6本とモニタースピーカーをステージ上に用意

別件ですが、バスのyg原さんのお店のブログができましたのでご紹介します。
やがわら日記です。
[PR]
by naccam | 2006-06-30 06:06

小樽合唱連盟の理事会

6月25日の夜、合唱祭の反省などを議題に開かれました。参加団体からは、リハーサル前の練習室利用が好評で、演奏については、楽しいステージが多くメリハリがある合唱祭だったとの感想が寄せられました。さて、我が市役所グリーの演奏をCDで聴いてみました。小夜曲・・・今度は3番までドイツ語で歌いましょうね。ハーモニーは決まっています。自由の歌・・・若々しい声に聞こえましたね。さて、UBOJ・・・歌詞に苦労してますが、フェルマータでのジャンプで客席が沸き、これがメリハリのある演奏の一つだったんですね。退場まで拍手と笑いが止みませんでした。7月からも愛唱曲を楽しく練習しましょう。
[PR]
by naccam | 2006-06-26 06:45

札幌コダーイ合唱団のヨハネ受難曲

6月23日北一条教会でコダーイ合唱団のヨハネ受難曲を聴いて来ました。
昨年の3都市公演に続く二夜連続公演--結構でした。
去年は歌い手で楽譜と首っ引きでしたが、客席で聴くのも良いものです。
小樽からはグリーのk藤・e藤・yg原・h本各氏、元潮陵のh原先生、N尾副理事長ほか女声陣5名が出演していました。
今年はステージシートもパートごとに固まり、2夜連続同じ会場同じメンバーで良く練れた演奏となりましたね。惜しむらくは、39曲Ruht wohlで感情移入が過ぎたことでしょうか。
聴衆の中に宍戸先生のお元気な姿を発見・・・これも結構なことでした。
[PR]
by naccam | 2006-06-24 09:21

◇男声合唱の交流を目指す オッサン達の日記


by naccam
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30