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カテゴリ:合唱
  • 東京出張
    [ 2005-02-22 00:08 ]
  • 雪明りの思い出~大盛況
    [ 2005-02-18 16:10 ]
  • 雪明りの思い出の練習
    [ 2005-02-12 07:24 ]
  • 「雪明り・・・」の男声合唱50人
    [ 2005-02-08 19:21 ]
  • ヨハネ受難曲の練習
    [ 2005-02-05 22:15 ]
  • 雪明りの思い出チケット好評発売中
    [ 2005-02-05 07:47 ]
  • 全日本男声合唱フェスティバル
    [ 2005-02-03 12:18 ]
  • 雪明かりの思い出の練習
    [ 2005-02-01 06:52 ]
  • 小樽市役所グリークラブ新年会
    [ 2005-01-26 23:22 ]
  • 長内勲先生の札幌芸術賞受賞のお祝い会
    [ 2005-01-25 21:07 ]

2005年 02月 22日
東京出張
合唱連盟の理事会と厚生労働省の会議で土曜から東京入り、昨晩遅くに帰ってきました。
連盟理事会のメインテーマはこの夏の世界合唱シンポジウム。
予算か゛ふくらんで2億1200万、でも、寄付も2千万を超えたそうです。坂本龍一のテーマ曲も拝見しました。

by naccam | 2005-02-22 00:08 | 合唱 | Comments(0)
2005年 02月 18日
雪明りの思い出~大盛況
17日午後7時から市立小樽文学館で開催されたこの事業。お客さんは250名を超え、立ち見状態・・・林さんの詩語りが素晴らしく、合唱の練習不足を補ってくださったようです。
やはり暗譜するくらい歌い込まなければ、この組曲は十分な表現は出来ませんね。
9月の北海道男声合唱祭での再演を成功させるには、合同練習を効率的にくむ必要がありそうです。長内先生と中村が実行委員会の打ち上げに参加させていただきましたが、詩語りと合唱・滋先生の講演というトータルでは大成功という共通認識でした。協賛社の中に慶応ワグネルのOBや北大合唱団OBの方がおられ、多田作品についてのお話をたくさん聞くことが出来ました。で、「やっぱ暗譜で歌わなきゃ・・・」との御意見でした。
川口プロデューサーや星ディレクターは大変喜んでくださり「合唱の皆さんによろしく」とのことでした。多田先生には、今日演奏報告を兼ねたお礼状にプログラムを同封してお送りしました。

by naccam | 2005-02-18 16:10 | 合唱 | Comments(0)
2005年 02月 12日
雪明りの思い出の練習
11日午後2時から5時まで、市民センターのリハーサル室で「雪明り・・・」の2回目の練習を開催。40名を超えるほぼフルメンバー・・・でも、「野の風」と「雪夜」に手こずりました。
5時過ぎに文学館に移動し、場当たり・・・スタッフとの顔合わせ、そして、打ち上げのリハーサル会場は「三幸」、当然の様にアーケード内でロビーコールのリハーサルも行われました。
その後、長内先生とピアノの工藤先生を運河の浮き球キャンドルまでご案内・・・地ビールで暖まって、すっかり観光客してしまいました。なんか、今朝は風邪っぽいな・・・
小樽ジャーナルにもイベント告知とチラシのイメージがUPされました。北海道新聞小樽版も加藤記者が書いてくれたけど、原稿が少し抜けてますね・・・

by naccam | 2005-02-12 07:24 | 合唱 | Comments(0)
2005年 02月 08日
「雪明り・・・」の男声合唱50人
本番を10日後に控え、ステージシートを作り始めたら、何と合唱団は合計50名。内訳は札幌メールクワイア20名、市役所グリー22名、ホクレングリーンコール8名。
パートバランスもTop.12,Sec.14,Bari.10,Bass14と人数的にはまずまず・・・
11日の練習が楽しみです。入場券も残り少なくなってきました。
ご入り用の方はお早めに・・・

by naccam | 2005-02-08 19:21 | 合唱 | Comments(0)
2005年 02月 05日
ヨハネ受難曲の練習
6月に札幌コダーイ合唱団を中心として札幌・旭川・小樽での公演が予定されているバッハの「ヨハネ受難曲」。
中村隆夫先生のご厚意で、小樽でも毎週土曜日12名ほどのメンバーでの練習が始まりました。今日は2回目、一部が終了しました。
男声部は市役所グリーのメンバーでもあるK藤、E藤、H間、H本そしてN村の5人です。HPはこちら

by naccam | 2005-02-05 22:15 | 合唱 | Comments(0)
2005年 02月 05日
雪明りの思い出チケット好評発売中
2月4日文学館で実行委員会がありました。細長い会場をどう使うかで結構議論しましたが、やはり縦長で統一。詩集に似せたプログラムの校正も上がり、刷り直したチラシもいい感じです。元マリンホールの職員だった勝見さんが照明を担当、録音と放送はFMおたるということになりました。文学館の玉川さんに「チケット50枚ください」といったら、「そんなにあるかなー・・・」
結構売れ行きいいようですよ。札幌の「雪明り」ファンからは、チケットまだかと矢の催促・・帰りに慌ててポストに入れました。
多田先生のメッセージの一部をご紹介しましょう「~翌年の関学グリー東京演奏会で上京中の伊藤先生が演奏会に来られ、隣の席でこの組曲をお聴きになった・・・」あとは当日のお楽しみ・・・

by naccam | 2005-02-05 07:47 | 合唱 | Comments(0)
2005年 02月 03日
全日本男声合唱フェスティバル
という名前になるかどうか・・・昨日の合唱連盟企画財政委員会で、この行事の大枠が決まりました。
【とき】2005年8月6日(土)
【ところ】埼玉県秩父ミューズパーク
【主催】全日本合唱連盟、関東支部・埼玉県合唱連盟
これは、以前から開催されている「関東お父さんコーラス大会」に全国枠を設けようというもの。
埼玉県連の宮寺理事長が、やる気まんまんです。当然第二部の準備も万端で、混声合唱・女声合唱を含む愛唱曲集を作って、打ち上げ会場で大合唱をするのだそうです。
3月の関東合唱祭にお招きを受けたので、もう少し詳細を聞いてきますね・・・

by naccam | 2005-02-03 12:18 | 合唱 | Comments(0)
2005年 02月 01日
雪明かりの思い出の練習
1月30日、18:00から札幌大学で初練習がありました。札幌メールクワイア20名市役所グリー8名で、アンコールの雪夜からの練習、第2の5曲も長内先生の精力的なレッスンで曲作りが進みます。午後9時までの3時間、密度の濃い練習でした。
今回のプロデューサーである札幌市の星課長も練習に立ち会ってくださいました。
翌1月31日、ホクレン・グリーンコールも全曲の譜読みを完了しました。
本番の2月17日(木)が平日なので、ホクレンからの参加は10名足らずですが、ここ1月の練習で4回とりあげていただけるとのこと、ありがたいお話です。私も佐々木指揮者の送別会が目的で練習に参加しました。
次回は、2月11日(金)午後2時から5時マリンホールのリハーサル室です。雪夜の譜読みが不安な方は、1時から特訓しますよ。

by naccam | 2005-02-01 06:52 | 合唱 | Comments(0)
2005年 01月 26日
小樽市役所グリークラブ新年会
1月26日18時から三幸本店で開かれました。1月10日のジョイントのこぼれ話もあり、雪明かりの思い出に寄せる話もあり・・・宴会場で一曲となったとき、いっそのことアーケードでという提案がすんなり受け入れられ、丸井前のステージでステンチェン・いざ起て・はるかな友にを歌ったら、意外にも若い女性陣から拍手・・・結構楽しい新年会でした。

by naccam | 2005-01-26 23:22 | 合唱 | Comments(0)
2005年 01月 25日
長内勲先生の札幌芸術賞受賞のお祝い会
長内勲先生が、平成16年度札幌芸術賞を受賞され、23日、合唱連盟北海道支部運営委員会のメンバーでささやかなお祝いの会を開きました。先生には、支部の打ち合わせということでご案内、おいしい日本酒と花束をお贈りし、合唱の話に花が咲きました。
もちろん「雪明かりの思い出」の話も出ましたよ。先生も楽しみにしておられます。

by naccam | 2005-01-25 21:07 | 合唱 | Comments(0)